チンコは激しくコンプレックスになってしまってて、女の子の前で見せることが怖かったのです。
このままではセックスを経験できない、童貞卒業するチャンスすら手にすることができない気持ちになっていました。
せめて皮が剥けていてくれたらと、そんなことばっかり繰り返し考えるようになってしまっていたのです。
修学旅行でクラスメイトに笑われてしまった、そのショックから立ち直ることができない状態でした。
女の子に笑われてしまったら、さらにコンプレックスが強力なものになってしまいそうで怖かったのです。
もしかしたら女の子に笑われて、EDになってしまう危険性だってありますからね。
やっぱり男としては格好つけたいっていう気持ちもあるし、このチンコではセックスに望むことはできないって気持ちになっていたのです。
そういう気持ちはあるけれど、やっぱりセックスは経験したい、快楽を味わいたい、女の子の体で気持ちよくなりたいってずっとずっと考えていたんです。
しかし、どうしてもチンコが自分の行動を邪魔にするって感じ、だから余計に頭が痛いって感じでした。
雑誌なんかで掲載している包茎手術、これしかないなと思うようにもなってしまっていたのです。
それにはかなり高額な値段が必要だけれど、アルバイト頑張って貯金するようになっていました。
手術をすることやはり怖さもあったけれど、だけど童貞のまま生活をするわけにもいきません。
コンプレックスを解消して、堂々と女の子の前でチンコを見せられるようにしたかったのです。
これで全ての悩みが解消されセックスに邁進できるって思っていたのですが、なんとその手術結果なんですが…失敗と言ってもいいんじゃないのかって思っちゃったんですよね。
亀頭と包皮を繋げる部分がツートンカラーになってしまっていたのでした…こんなはずじゃなかったのに…そんな思いばかりが頭の中を駆け巡っていました。

 

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